2026年10月9日、ひむか農園のへべすを使った「バームクーヘンmini へべす」が、NHKのニュースで紹介されました。
ニュースでは、日向市特産の柑橘「へべす」を使い、生産者と大手航空会社などが共同開発したバームクーヘンとして紹介されています。

ひむか農園と日本航空の担当者が宮崎県庁を訪問
10月9日には、ひむか農園と日本航空の担当者が宮崎県庁を訪問しました。その様子とともに、10月10日から販売が始まる商品として取り上げていただきました。
日本航空とともに、へべすの魅力を発信
商品開発の経緯やへべすの特徴、地域への思いについて、これまで日本航空の関係者のみなさまと意見を交わしてきました。



3社で共同開発した、へべすのバームクーヘン
本商品は、日本航空、クラブハリエ、ひむか農園の3社が、宮崎県日向市の活性化を目的に共同開発しました。
日向市で大切に育てたへべすを使い、みずみずしく爽やかな香り、奥深いコク、やさしい酸味が引き立つ味わいに仕上げています。
NHKニュースの記事はこちら
NHKニュース「宮崎 日向特産のかんきつ『へべす』使ったバウムクーヘン開発」を見る
10月10日から販売開始しています
「バームクーヘンmini へべす」は、2026年10月10日から、ひむか農園へべすショップとクラブハリエ オンラインショップで販売します。
この機会に、日向市発祥のへべすと、その新しい味わいをぜひ知っていただけましたら幸いです。